ポーカーの高速道路とけものみち

     自分の大好きなポーカーに関する戦略などを紹介



このブログについて

自分の大好きなポーカー(特にTexas Hold'em(テキサスホールデム))
というゲームに何か貢献ができないかと思い、ブログを始めました。    
ポーカーに関する戦略などを紹介していきたいと思います。         

2013EPTグランドファイナル デイ1B

L1 50-100。3万持ち75分ラウンド

Vanessa Selbst、Calvin Anderson、JP Kelly、Steve O'Dwyer、Sam Toricketと同卓。史上最高の死のテーブル。

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L2 75-150 34450持ち。

www.pokernews.com

 

L3 100-200。33,625持ち。

特記事項なし。

カルがサムトリケットに、ケリーがオドワイヤにやられてショートに。ロシア原点、オドワイヤ原点、仏人4万強、カナダ3万強、俺3万ちょっと、カル1万、セルブスト原点弱、ケリー1.2万、サム6,7万という感じ。

 

L4 100-200-25 36125持ち。413人参加。

ロシア2万、オドワイヤ6万、仏人6万弱、カナダ2.3万、俺3.2万、カル1.5万、セル2.3万、ケリー1万、トリケット3万強という感じ。

 

やっぱ実力が拮抗してるとポジションが大きくものいうな。カルとかセルをトリケットか攻撃しトリケットを
オドワイヤが攻撃する感じ。

あ、俺はどこにも絡んでないですよw

オドワイヤから取れればいいんだけど、さっきAAでやられたばかりなのでw

まあマイナス2000で済んだけど。

 

L5 150-300-25 30925持ち

37000まで増えたあとオドワイヤに又やられて32000まで落ちて、4ベットスチールで戻した。

ヴァネッサセルブスト、ロシア人のQ8sのブラフオールインをAKで受けてQが落ちて終了。なんじゃそりゃ。

まあ下手なのが増やすのはよいw

 

L6 200-400-50 36600持ち

バネッサに続きケリーも飛んでテーブルダイナミクスが変わって来た。

ロシア人4万、オドワイヤ7万、仏人6万、カナダ8000、俺4万、カル2万ちょっと、新人3万ちょっと、空席、トリケット3万強という感じ。

 

カルとロシア人がプリフロ4ベットまで入ったあと、フロップQハイでオールインになり、カルKKロシア人AAだったのにターンでK引いてほぼダブルアップww

8万越えでテーブルチップリに。えらい迷惑www

 

少し増やしてディナーブレイクに。

 

L7 250-500-50 39100持ち。

1番シートにエリオ・フォックスが6万持ちで入ってきたがまあ次にブレイクするから大勢に影響あるまいw

 

カルのレイズにBBのサムトリケットが3ベット2600。

カルが4ベット5400でサムが5ベットオールイン3万でカルがスナップコール。

85s対KQs、、、w

サムが飛んでテーブルブレイク。

 

移動先には誰も有名プロいないw

あ、右二つ隣にレオ・マルゲットがいたw

 

JJでレイズに隣に3ベット2600されコール。

フロップQQ5でチェックに2600打たれたので6500にレイズ。コールされる。

ターンQで相手のスタックの4割の8000でコールされ、リバー無駄Jでオールイン要求するとコールされ相手AAw

マジかwww
2700に。ショボーン、、、

 

結構待ってATsで3ベットオールイン2300。BBにもコールされかなりやばかったがナッツフラッシュを引きトリプルアップ7500くらいに。これでまだちょっとポーカーできる。

 

76sでレイズ1025にコール。後ろも1人コール。

フロップ633でチェックに2000打って後ろコール。

ターン2でフラドロもついたということでオールイン2350に後ろコールでTTw

リバーラグで終了、、、